残念なことですが、美容エステや美容クリニックの中には法外な料金を請求してきたり免許無しで営業をしていることもあります。
これら悪質な店舗で施術を受けてしまうと、後々トラブルに巻き込まれてしまうこともあるのでご注意ください。 完治するまでに時間がかかってしまい傷がへこんでしまうなど、ほくろのくりぬき法は傷が深くなることもあります。
大きなホクロに対してはまた別の施術を施す必要があり、小さめのほくろに効果があります。

 

Qスイッチレーザーというのは比較的新しいタイプのレーザー治療であり、ほくろに有効的な治療法の一つとして注目されています。
周囲の正常細胞に悪影響を与えることは一切なく、ホクロに対してのみ効果となります。今では丸くホクロの形に添り、皮膚をくり貫くこととなるくりぬき法と呼ばれている治療法が人気となっています。
再発をしてしまう可能性もほくろの組織自体を綺麗に除去する施術ですのでほぼありません。

社会人サークル 大阪
http://0ffkai.lolipop.jp/



くりぬき法とQスイッチレーザーでホクロ治療ブログ:19-6-22

おととい、私は
突然高熱を出して寝込んでしまいました。

その日は、
12時過ぎ頃に「あれ、何か肌寒い!?」と思ってから、
あれよあれよという間に熱が高くなり、意識が朦朧としてきました。

妻に、夜間診療を受け付けている病院まで連れて行ってもらい、
そこで診察してもらった結果が「扁桃炎」でした。

薬を貰って家に帰るも、40℃近くの熱があって、
寒いわ、頭は割れそうに痛いわ、
身体全身の関節は痛いわ、のども焼けるように熱くて痛いわ…と、
もう身の置き場のない寒さと熱さと痛みと苦しみでした。

病院に連れて行ってくれた妻は、帰るやいなや、
氷枕を用意し、着替えのシャツを用意し、たくさんの掛け布団を用意し、
飲み物を用意し…と、
手慣れた様子で手際よく準備していました。

準備が済み、
私を布団の中まで送り込むと、
どっさり布団を掛けてくれました。

そして妻は、私の側にいて、私に声をかけてくれます。
「寒くない?熱くない?」「のど乾いてない?」「どの体勢が楽?」…

すっかり痛んで弱ってしまっている私は、
そんな妻のやってくれることや心づかいの一つ一つが心に染み入り、
それはそれはうれしかったり、感謝の気持ちで一杯になったり、
「自分は愛されているな」というのを感じました。

今回は特に、
体調不良の苦しさとは全然別のところでそれをすごく感じていて、
それを妻に伝えようと思うのですが、あまりの寒さや熱さや痛みのために、
「あ〜」とか「う〜」とかしか言えないんです。

しかも、少し治まった時を見計らって声に出して伝えようとすると、
今度は、のどが痛くてしゃべれません。

…これは、私にとって
扁桃炎の症状以上に辛い出来事でした。

――――――以上を持ちまして今日の報告は終了です。

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