最も有効的な肝斑治療の方法ブログ:18-1-01


去年の3月にママと電話で話していて、
ちょっとしたことで久しぶりに衝突しました。

やっちゃった感はありましたが、
そのおかげで学んだこともいろいろあったので、
まぁいいかと思っていました。

ぼくはそのケンカを引きずる気分はなかったし、
ママもしばらくしたら忘れるだろう…ぐらいの感覚だったのです。

だって、かつてママは何度となくヒステリーを起こし、
娘のぼくはけっこうつらかったのです。

今回はぼくが言い過ぎたところはあったけど、
今までのことと合わせて考えれば、「チャラよ、チャラ」
ママだってそう考えてくれるだろう…と思っていました。

そして5月の連休に帰省して
ママと会ったのですが…

ぼくの予想に反して、
ママが3月の言い合いのことを
かなり根に持っていることがわかりました。

「もう電話であんたとは話したくない、用がある時はファックスを送れ」
と言われてしまったのです。

でも、そういうことを言いながらも、
一緒に過ごした3日間、
ママの態度はいつもどおりだったので、
ぼくは楽観的でした。

気にせず電話すればママが出るだろうし、
何度か話しているうちにママのわだかまりも消えていくだろう…と。

ところが、その後、
たまに電話をかけても、ママは一切出ないのです。
電話口に出るのは父です。
今まではいつもママが出ていたのに…

えー、そんなに怒らなくてもいいじゃない、
はっきり言ってお互い様じゃないの…と思いながらも、
段々と、そっちがそうならこっちだって…の気分になってくるのが人間です。

だって、もとはと言えばママが、
何かというとお姉さんを優先するから腹が立つんじゃない、
3月のケンカだって、それが元になってるんじゃない、
ママのバカ!




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