理想的な鼻を形成するプチ隆鼻術についてご案内しています。
レディエッセのプチ隆鼻術で理想的な施術

レディエッセのプチ隆鼻術で理想的な施術



レディエッセのプチ隆鼻術で理想的な施術ブログ:16-10-03


私には0歳と3歳になるむすめがいます。
その二人のむすめを保育園に預け、
仕事をしながら、バタバタと家事に追われ…

夕方の忙しい時など、
私に余裕がないせいか、
特に3歳のむすめには
いつも怒った口調で話していました。
「早くしなさい」「何やってんの」

私のイライラがむすめに伝わってか、
むすめもわぁわぁ泣きわめきます。
そんな連日が続いていました。

昨日、新しい絵本を購入しました。
「ちょっとだけ」という絵本です。

内容は、まさに我が家と同じで
姉になった女の子が主人公。

いつも母に甘えたいのに
母は赤ちゃんのお世話で忙しいので、
なかなか言い出せず…

姉はいつもちょっとだけ我慢して
自分一人で頑張っているのです。

牛乳を冷蔵庫から取り出して
こぼしながらもコップに入れたり、
パジャマのボタンも難しいけれど自分でやって着てみたり…

でも真夜中寝るとき、
どうしても母にだっこしてもらいたくて、
「母、ちょっとだけでいいからだっこして…」
と言いました。

すると母は言います。
「ちょっとだけじゃなくて、いっぱいだっこしていい?」
その間、赤ちゃんにはちょっとだけ我慢してもらいました…
というお話です。

その絵本を読んでいる時、
むすめの目には涙がポロンと出ていたのです。

そして読み終わった後、
「母、ちょっとだけだっこして」
と言いました。

私は0歳のむすめを置いて、
姉をぎゅっとだっこしてあげました。

うわあーん!とむすめは号泣しました。
なにか小さいながらにも我慢をし、感じていたのでしょうか。

でも反省するのは私のほうで、
いつもむすめに怒ってばかりで、思えば冷たい言葉ばかりでした。

きっと嫌な思いをしていたんだろうなぁ…
ごめんね。
レディエッセのプチ隆鼻術で理想的な施術

レディエッセのプチ隆鼻術で理想的な施術

★メニュー

最も有効的な肝斑治療の方法
くりぬき法とQスイッチレーザーでホクロ治療
早急に皮膚改善出来るしみ治療
レディエッセのプチ隆鼻術で理想的な施術
若返りなら効果的なボトックス注射
悩めるニキビを治すなら皮膚科や美容クリニック
お肌のハリを取り戻し美しくするフェイスリフト
豊胸手術で人気のヒアルロン酸を使った施術
有効なレーザーを皮膚に効果的に照射しそばかすの治療
静脈瘤へのレーザーによる治療


ページ先頭 ページの先頭へ
トップに戻る トップに戻る
友達に教える 友達に教える
(C)あらゆる美容整形関連情報ナビゲーション